2026年9月6日に開催した「MIEとこわかAWARD2026」が、中日新聞に掲載されました。
「MIEとこわかAWARD」は、やりたいことがあっても一歩を踏み出せない若者や、何をすべきか迷っている学生の背中を押すことを目的に、2024年から開催しています。
今年は、県ゆかりの学生9名が登壇し、自身の「やりたいこと」や生き方について発表しました。
8月からは、県内企業の社員や学生からアドバイスを受けながら、それぞれが自身の思いを言語化し、発表に向けて準備を進めました。
今回の掲載では、登壇者の一人である三重大学1年生・大浜吏央さんの発表にも触れられ、祭りへの思いや、準備を通じて自身の考えを言語化していった様子が紹介されています。
ぜひ、掲載記事をご覧ください。
▼中日新聞掲載記事

「県ゆかりの学生 自身の思い発表」
(2026年9月8日掲載)